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タイトル 2016 年診療報酬改定内容と2018 年同時改定に向けた対応策~厳しい改定を乗り切るためのキーワードは『連携強化』~
セミナー開催日 2016/03/03(木)
概要説明 2018 年の同時改定及び⼤きな医療制度改⾰を控えた今回の改定。急性期・回復期・慢性期・在宅医療・調剤薬局など、2018年度以降も地域で生き残るための、それぞれの果たすべき機能・役割を明確に示されます。今回の改定ではその機能・役割を満たさない場合は報酬が引き下げとなり、次の改定ではその機能を継続できないような仕組みが設定される可能性もあります。そこで、今セミナーでは厚労省が発するメッセージを捉え、地域のマーケティング状況を踏まえた機能別対応策をお伝えするとともに、これから特に重要となる法人内・法人外連携強化の具体策についてご提案いたします。
主な内容 1.医療・介護サービス提供体制の改革[6分]
2.改定の概要1病床機能分化と連携[7分]
3.改定の概要2外来と在宅医療[9分]
4.財政健全計画[8分]
5.一般7対1施設基準(重症度、医療看護必要度)の見直し[8分]
6.データ提出と10対1病棟に対する一部評価の見直し[8分]
7.短期滞在手術基本料の見直し[4分]
8.急性期病棟におけるリハビリテーション[2分]
9.DPC/PDPS[8分]
10.救急医療に関する取り組みの評価[3分]
11医師、看護師の負担軽減[5分]
12.看護師の負担軽減に関する取り組みの評価1[9分]
13.看護師の負担軽減に関する取り組みの評価2[6分]
14.退院支援に関する評価[9分]
15.退院後の連携支援に関する評価[5分]
16.療養病棟医療区分の評価[5分]
17.療養病棟の在宅復帰機能の評価[7分]
18.難病、障害者施設等の入院基本料[2分]
19.地域包括ケア病棟の見直し[7分]
20.回復期リハビリテーションの評価[5分]
21.有床診療所における在宅復帰機能強化加算の新設[1分]
22.入院中の他医療機関受診時[1分]
23.認知症および小児に関する評価[6分]
24.在宅医療に関する評価1[10分]
25.在宅医療に関する評価2[6分]
26.リハビリテーションに関する評価[5分]
27.がん患者の在宅療養支援に関する評価[1分]
28.投薬に関する評価[3分]
29.処置、手術に関する評価[1分]
30.精神医療の将来と具体的方策[8分]
31.入院時食事療養費の見直し[1分]
32.まとめ、今後の対応策[3分]
講師 酒井 麻由美 氏
株式会社ヘルスケア経営研究所 副所長
対象者 全職員向け

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